乾緑郎

小説

もっと“遊び”がほしかった 『機巧のイヴ 新世界覚醒篇』

 謎の高性能カラクリ美女・伊武(イヴ)が登場する、架空の日本である“日下國”を舞台にしたSF時代劇の続編。  前作から100年後、新大陸の都市ゴダムで開幕する万国博覧会に、機能停止状態... 【続きを読む】
小説

“命”とか“魂”って…? 『機巧のイヴ』

 ニコニコ笑ってるように見えて、内心は激怒してたり。深く考えてるように見えて、実は何も考えてなかったり。 自分がそうだから、他人も似たようなものだろう。人間がそうだから、機械も似たようなもの... 【続きを読む】
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