施設長の学び!

障害者福祉作業所で、楽しく働くために…!!

こんな“福祉”の本はいかが?(その4)

前回の続き。これが最後です。
「思想」と「その他」の2分野9冊をご紹介します。⇒ 続きを読む
   
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 親しくさせていただいている地元図書館の館長さんから、ユニークな申し出がありました。
 「福祉関連の特集本棚を企画しているので、一般来館者が興味を持ってくれそうな本を50冊選んでほしい」というもの。願ってもない機会なので、ふたつ返事で引き受けました。

 社会福祉士会の地元メンバーに意見を聞きつつ、1カ月ほどかけて、6分野「児童」「高齢」「貧困・格差」「地域・社会」「思想」「その他」で選出しました。
 これより、数回に分けてご紹介します。まずは「児童」から。⇒ 続きを読む
   
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現場実習で得てほしい2つのこと

 福祉専門職を目指す学生たちの現場実習。
 ウチは小さい施設なので、実習が集中する夏場は、職員より実習生の方が多い時もあります。

 利用者さんと職員に、実習生たちが加わると、施設内はワイワイガヤガヤ。
 活気があるのは良いことですが、書籍や講義では学べないものを実習生たちに提供できているか、受け入れ側として心配にもなります。⇒ 続きを読む
   
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個別支援とは眼鏡のようなもの

 福祉の現場において“大前提”とされる個別支援。
 「どのようなものなのか?」「どうして必要なのか?」という疑問への分かりやすい回答を、しばしば求められることがあるのですが。

 先日の研修会で、個別支援を眼鏡に例えた説明を聴きました。
 とても分かりやすかったので、ご紹介します。⇒ 続きを読む
   
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